沿革

昭和46年10月東和警備調査株式会社 創立 八戸市大字類家字縄手下13番地2
常駐警備、巡回警備、交通誘導警備、雑踏警備の取扱いを開始
昭和63年 1月八戸市大字鷹匠小路1番地へ移転
富士通・機械警備システムを導入し、機械警備の取扱いを開始
平成 1年 1月東和警備株式会社に社名変更
専用回線による『通信回線切断監視』の取扱いを開始
平成 4年 3月八戸市大字類家字縄手下13番地5へ移転
平成 5年 3月一般住宅用機械警備システム(ホームセキュリティシステム)の取扱いを開始
平成11年 2月『NTT・信号監視通信サービス』採用により、一般回線の切断監視を開始
平成12年 6月防犯カメラシステムの取扱いを開始
平成13年10月自動火災報知設備の一部取扱いを開始
平成14年12月ワイヤレス式セキュリティシステムの取扱いを開始
平成16年 8月サクサ製機械警備システムの導入により、ISDN回線の切断監視を開始
平成18年 1月住宅用火災警報設備の取扱いを開始
平成18年10月本社を八戸市青葉三丁目24-3へ移転
平成25年 2月アツミ電氣製機械警備システムの導入により、IP回線の切断監視を開始